本日、Sixsamana 14号が発売されました。
無事に第2回目の原稿が載って一安心です。
今回はダメな現採の話です。
ブログで言う、屑列伝みたいな話です。
今読み返すと、口調が1回目と比べてかなり砕けてます。
ちなみに今回は没原稿なしですw
興味がある人は、是非、買ってみてください!
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コメント一覧
  1. MARO より:

    今読みました。
    早速コールセンター募集検索したら、結構あるんですね。。
    しかも給料鬼安w
    タイ語レッスンをエサにただで働け!みたいな極悪企業もありました。。
    頭の中が素寒貧な子供しかつれないような気がしますが、案外ダメダメ屑オヤジが応募するのかもw
    私がこういう会社経営したいと思ってしまいました。
    タダで日本人つかえるなんて魔法みたいです。
    ところで、とり○ルさんのお店行かれたら、
    ’行ったきたのでメモ’シリーズに、詳細レポお願いします^_^
    出来ればイテューさんががっつりカオマンガイをほおばっている写真がみたいです。とり○ルさんとツーショット写真がいいです。

  2. サトウ より:

    私は、読むメディアを持っていませんので残念ながら購入して読むことができません。あるいは読むことができるかもしれないので、方法を教えてください。ただし、バンキング等の支払いはトラブルにならないように気を付けています。

  3. s より:

    シックスサマナ:iPadかAndroidのタブレットもないので、読めないでいます。
    ところで出版社とはどういう契約ですか?
    独占的出版権を設定されたのでしょうか?(=独占的に出版する権利を与えたのでしょうか?)
    非独占なら、他のメディアに載せ、または出版できます。独占的出版権でも2年とか3年とか独占期間が規定されているはずです。その期間が過ぎれば、いつでも他のメディアに載せることができます。
    他のメディア(=老人でもアクセスできるメディア。ペーパーが一番いいかなあ。)に掲載される日をお待ちします。
    (以下ご参考まで)今後ともいろいろなモノをお書きになり、公表したり、出版権を与えたりされると思います。権利を守るために、著作権その他、ここらへんの権利関係をしっかり押さえておくことをお薦めします。

  4. 通りすがり より:

    シックスサマナ14号買いましたよ
    13号ももちろん買ってますってクーロン黒澤氏の著作は基本全部買うんですがww
    あれ原稿料もらえるんですか?売り上げ印税?と思ったら上の人が質問してる感じなんですかね
    ブログ読者の皆様
    アマゾンで買い物できた人なら、キンドル電子書籍のハードルは高くありません
    昔の本も全部ただで読めますし、老い先短いというか残りのない人生、少々の小銭を惜しまずレッツトライ!

  5. 通りすがり より:

    タイにいるファランについてもなんか書いてもらえませんか?笑
    私はタイにいるファランが嫌いで嫌いで仕方ないんですよね…。

  6. kouta より:

    奥さんは、場所があるのでタイで日本料理しろしろうるさいです。
    でもタイでタイ人と一緒に仕事したくないです。。。

  7. S より:

    思い切ってバンコクに行くことを決めました。マイレージ利用でお盆のときに、中8日で。
    でも、ご安心ください、クズ列伝に名を連ねるようなことは一切しませんので。
    初日は深夜着なので空港の近くに泊まり、イトゥー様のブログに出てきた動植物をしっかり観察してきます。犬には注意して。(特に夜間の犬は怖いです。)

  8. Khing より:

    さっそく読ませていただきました。
    私もタイで働いてた経験があり、イトゥーさんの屑列伝に並ぶような人たちに辟易して、
    タイにいたころは日本人と一切の交流を断って引きこもっていたのを思い出します。
    私の胸糞悪い思い出の人は、ファランを捕まえるべく週末スクンヴィットでナンパを待つ常に上から目線の現地採用の日本人女性でした。
    海外出ると頭のねじが飛んじゃうんでしょうか(笑)

  9. サトウ より:

    キンドルの安い方は1万円ぐらい。書籍は350円。キンドルの安い中古品はありませんでした。ちょっとした本を買おうと思ったらキンドル買って読んだらおつりが来そうです。何かおまけはないのかなー。ツリーサイズを教えるとか。

  10. サトウ より:

    キンドルはどのようにして使うんですか。パソコンに一度ダウンロードしてキンドルに入れるんですか?キンドル単体で使用できるんですか?使用がってがよければ購入し、イトウ様の書籍を購入し読ませていただきます。よろしくお願いいたします。関西人はおまけが、とても好きです。おまけをなんか下さい。

  11. サトウ より:

    中高年のお腹引き締め編の電子書籍がわずか146円で買えるようでした。

  12. MARO より:

    私ももうすぐタイに訪問する予定ですが、私は気取るようなことはしません。
    イテューさんが目を覆うような下衆三昧のホリデイを満喫する予定です。
    しかし、加齢臭ただよう、禿げ上がった髪にポマードべっちょり、
    ラコステシャツイン、短パン、ロングソックスのダメオヤジではないので、私がどれだけ下衆な遊び方をしてもさわやかに見えるようなので心配はいりません。
    とりあえず、イテューメモに載ってたお店には行って見たいと思います。

  13. サトウ より:

    アンコールワットとトンレサップ湖を友人につれていってもらう予定です。去年はチャン島に連れて行ってもらいました。ファランが多くいて立派な家を買って住んでました。イトウさんは、そんなところにファランと住んでみたいと思いませんか?

  14. MARO より:

    >まさか女体盛りをタイで頼むつもりですか?
    www
    あそこはまさに日本人的発想の店ですねw
    20前後の若いときだったら反応したかもしれませんが、30を超えてしまった現在では
    女体盛り程度では何の刺激も感じない年代になってしまっています。。
    退職後デビューのどうしようもないダメオヤジならあの程度で満足するかも。
    M字開脚の嬢が巨大な皿の上に10体、
    具の中にホントのアワビが入ってて、その中に1体ずつ醤油をふりかけながら、
    そのまま口をつけてムシャブリついて食べるぐらいなら多少反応するかもですが、
    微妙です。。
    普通に、とり$さんのお店で、おとなしく鳥ご飯食べてたほうが良さそうです。。
    とりあえず、私のメインイベント狩猟会場はRCAです。

  15. Hazure より:

    シックスサマナ読んでファンになりました。
    私自身がダメな現地採用なので耳が痛い部分がありますが、話がリアルで読んでて楽しいです。
    私は某地方工業地帯で働いているんですが、こういう所の「外国人向け息抜き地帯」に行くとイトゥーさんの記事になりそうな人がたくさん見られます。
    日本語できない(できるわけない)田舎バーのママさんに、関西弁でビール銘柄についての複雑な質問をねちっこくし続けるおっさんとか。
    あんまりしつこいので、見かねた私の上司(人格者)が、嫌悪感を押し隠したサワヤカな営業ボイスで代わりに答えてあげてました。
    2記事目も面白かったです。
    次号駐在の話も楽しみにしてます。
    >サトウさん
    横から失礼します。
    日本にお住まいなら、クレジットカード等使わなくてもコンビニでAmazonのプリペイドカードを買えば電子書籍も購入できますよ。
    問題は端末ですね。
    Kindleは現在PC/Mac版が日本ストアに対応しておらず、パソコンでは日本の書籍が読めないが難ですね。
    ちなみにモノクロのKindle端末(Paperwhite)は、文字だけの本を読むのにはいいですが、シックスサマナみたいな雑誌を読むのはちょっと厳しいですよ。画像入りのページが縮小表示されるので読みづらいです。
    スマホがどんどん普及しているのでKindle導入のハードルは低くなってきているものの、スマホの小さい画面で読むのはちょっと大変ですし、これだけの為にタブレット買うのもなんですし、早くPC版対応して欲しいですね。
    Androidをパソコン上で表示させるGennymotionというソフトを使うとか、小型スマホの画面をパソコンの画面上に大きく表示させるソフトorケーブルを使うとか方法は無くはないですが、かなり面倒ですね。

  16. サトウ より:

    Kindleについて教えていただきありがとうございます。amazonはよく頻繁に利用しております。メディアはいろいろ考えてみます。白黒版はあまり使いがってが悪いんですね。貴重な情報ありがとうございます。
    プーケットはご家族で行かれるのですか?一度行くと、007とかシルベスタアローンの洋画に似たような風景が出てくるので洋画が深く理解できるような気がします。外人の生活習慣を学べるというところですか。オーストラリア、ニュージーランドからのファランが多い気がします。話す英語が、田舎っぽくて、イギリスの田舎の人の話す英語に近いと思います。英語に興味ある人はそんなところが楽しめます。

  17. Hazure より:

    うわあ返事早い! っていうかバレた笑
    私は正直、そのBさんとやらがあんまり憎めません。
    若い男(Bさんは若いのかな?)って後先とか常識とか考えられず突っ走っちゃう事があるし、特に海外に行くとそういう傾向が強まってしまう傾向があるように思います。
    私はかつて留学していた時に、クラスメートの中国人女性にストーカーされた事があります。
    こちらには彼女がいたし、その中国人女性にも婚約者がいましたが、お構いなしで特攻してきました。
    幸い私の好みとはかけ離れた女性だったので、薄気味悪いメールやらSMSやらをスルーし続けてやり過ごしましたが、もし相手が好みのタイプだったら、若くて海外ハイになってた自分は大事なく回避できていたろうか?というと正直微妙です。
    (ちなみにその女性からは、もう何年も無視決め込んでいるにも関わらず未だにたまにメッセージが来ます)
    というわけで、もし自分の知り合いにBさんみたいな人がいても、あんまり批判できないのです。
    「ああ、やっちゃったか‥ できればお幸せに」って感じです。
    まあ、一緒に仕事するとかなると話は別ですね。
    浮気への疑いからBさんを襲った元カノの話も、「自分がバリバリ浮気する女よりはずっといいんじゃないの?純情で。」なんて感じた私は、悪い意味でタイに慣れてしまったのでしょうか・・
    タイにしばらく居て、呆れる事に疲れてきたというか、「もともと人間そんなもんなんじゃないの?」って思うようになってきました。
    日本では真面目だったけどタイに来てはっちゃけちゃうような人も、うまく日本社会に溶け込んでただけで、もともとそんなだったってことですし。
    以前コールセンター… よりはもうちょっとスキルの要る、でも似たような仕事をした事がありますが、男性陣は大体独身、風俗しか生きがい無さそうな人ばかりでした。いい年した上司が「ゴーゴーバーはもう卒業だ。これからはもっとレベルの高いコヨーテを追いかけるのだ」とか得意げに宣言してるのを見て、なんだか哀しくなったのを覚えています。
    ブログはまだあんまり読んでませんが、これからちょくちょく読ませていただきます。
    それでは。

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