今被害届出してる件を簡単に説明します。
勿論弁護士の許可をとってる範囲で書いてます。
タイで粘着に困っている方の参考になれば幸いです。

粘着の始まり

事の始まりは2017年9月頃にある飲食店オーナーのTwitterを見つけたことでした。

バンコクで飲食店を5店舗経営しています
Twitter魚拓

読めばわかるのですが、自分から名前と店を書いてます。
そしてこのようなことを書いてました。

他店さんの名前出して#もつけて書いてました。
それで私はこんな風にRTしました。

オーナーさんは謝罪した後アカウントを削除。
タイ生活で嫌なことが沢山あったと思います。
しかし飲食店で有名な方が匿名でなく、
このようなツイートをするのはよくないと思います。
ただ私のRTでアカウントを削除まで追い込んでしまったようで申し訳ないです。
その数日後にあるアカウント(仮にAとします)に粘着されました。
この人、ブロックしても別垢で私のアカウントを見てきて嫌がらせが酷く、
飲食店オーナーを晒したイトゥー許さぬ!!!
私はバンコクの飲食店代表!!という感じで、
私に対して、あることないこと書いたり、本当酷かったです。
そもそもオーナーがご自分で公開してたのを私が晒したと言いがかりをつけて来たり、
フォロワーさんにもちょっかいを出し、
最終的には全く関係ない家族のことも誹謗中傷してきました。
鮨の記事では私がオーナーの名前を書いて、謝罪させたとも書いてました。
事実無根です。
記事を読めばわかりますが、
オーナーの方が記事を発見して、
ご自分でコメント欄に名前を書いていました。
それを私が鮨のオーナーの名前と謝罪文をさらしたとAは主張していました。
私が捨て垢を使ってオーナーを攻撃しているとも繰り返し書いてました。
私はオーナーに恨みなどないし、何故私がそのようなことをしないといけないのでしょう。
むしろ私はそこのお店をソフトオープン時から愛用していました。
過去の記事を読めばわかると思います。

ネットストーカー、名誉棄損、脅迫をする日本人A

他にもAはイトゥーは屑、貧乏だとか、
全ツイート私と家族に対する誹謗中傷でその数A4の紙22ページ!!!
私のことを書いても別に構わないのですが、関係ない人達を巻き込み、誹謗中傷を繰り返してました。
またAはあるお店が未成年を売春してるという、全く根拠のないことも書いてました。
22ページもの誹謗中傷の内容を見て私の弁護士も絶句してました。

反省の色がない加害者A

Twitterから法的措置をとられましたという連絡がAのところにいき、
怖くなったのか謝罪メールが送られてきました。
しかし、その謝罪メールも偽名であり、捨てアドだと思います。
何故ならTwitterログイン時のアドレスはkから始まっているからです。
謝罪メールはhから始まってます。

TwitterでA4の紙22ページも誹謗中傷するような人間に誰が会いに行くか!!
何されるかわからないし、怖いです。
そもそもAは私に何を謝罪して欲しいのでしょうか?
Aは無関係の人間のはずなのに何故ここまで私に粘着するのでしょうか?
Aは当事者ではないのに謝罪を求めること自体おかしくないですか?
その後さらに長文の謝罪メールが来ました。
一部抜粋。

結局ここに書かれていることは何一つしておりませんし、嘘ばかりです。
Aの言い分は正義感ゆえにこのような行いをしたと主張してますが、
実際やったことは私と無関係な家族に対する名誉毀損、誹謗中傷、
脅迫及びストーカーなどの犯罪です。
正義感はどこにあるんですかね?

Aのツイートは全部弁護士が保管して、私がタイ語に翻訳しました。
全く反省していないので私はタイの警察に被害届を出して刑事告訴をすることになりました。
粘着で困っている方、弁護士紹介しますよ。
なんでタイに来てまで同じ日本人と争わなきゃいけないのか。
本当馬鹿馬鹿しい。
裁判準備で忙しいです。
今更Twitter全部消しても意味ないですからね~。
以上。

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